通常案件 中国不動産開発会社によるJASDAQ公開企業の買収(TOB・クロスボーダー)案件(売手側FA) 売手企業美容院チェーンの運営会社。年商約30億円。JASDAQ公開企業。 買手企業中国・大連にて不動産開発、ショッピングモール運営を行う。年商約200億円。 背景事業の一段の成長を見据えたM&A案件 スキーム株式譲渡 (公開買付、クロスボーダー) 概略売手企業の属する美容院業界は国内マーケットが成熟化しており、オーナーはかねてから海外展開が可能な事業体への持分売却(51%)を検討していた。買手企業は対象会社のブランド、運営ノウハウを評価し、中国における展開が可能と判断し、買収に名乗りを上げクロージング。 上場ゼネコンによる不動産仲介・売買会社買収案件(買手... 大手消費者金融の民事再生における再生スポンサー選定案...